荻窪駅南口から徒歩3分 肩こり・腰痛・頭痛・しびれ・自律神経失調・生理不順に。※ ネコがいます。
はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • ホーム
    Home
  • 初めての方へ
    Guide
  • よくある質問
    FAQ
  • スタッフ:院長 ブログ
    Staff Blog
  • 営業時間・料金・予約
    Business Info
  • アクセス・地図
    Access

海老蔵さんも鍼です

エッセー
2014.02.242019.09.13

「朝から顔針[みんな:01][みんな:02]」だそうです。痛くないそうです。

市川團十郎白猿『今日も』
朝から顔針今日は痛くないよん笑午後までにすこしシャキッとしないとねこれから久しぶりの家のあさごはんです嬉しいなぁ今日は一生懸命働かせていただきます笑
ameblo.jp
エッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪

おすすめの記事

エッセー

お灸は、体のその場所を暖めるものではありません

寒くなってくると、体を温めてくれるお灸を楽しみにされている患者さんがたくさんいらっしゃいます。お灸はもぐさに火をつけて体の上に置くので、ホカロンや湯たんぽのように、お灸を置いたその場所を暖めるもの、と...
身体へのヒント

東洋医学の目的は、体を「平(へい)」にすること

東洋医学では、体の不調は「体の歪(ゆが)み」から起こると考えています。この歪みを正してやることで、体の不調を対策するわけです。歪みのない状態、つまり体のバランスがとれている状態を「平(へい)」といいま...
身体へのヒント

痛みがなかなか取れない場合の、鍼と運動

今日の患者さんは、股関節痛だった。理学診断をして、閉鎖筋とか梨状筋とか、殿筋回りとか、教科書的な筋肉と関節周りの血流回復をしてみた。で、全体的には痛みの発生箇所は減るのだけど、どうしても、いくつかの動...
エッセー

痛みを感じる仕組みに新説、皮膚に新たな感覚器官

痛みの機序については、いろいろな学説が並立していてまだ決定的なものにはなっていません。その中で、今回の発見は、従来の主流説を覆す可能性を持っています。記事はこちら。--以下記事の導入部--これまで知ら...
身体へのヒント

ヨーロッパリウマチ連盟(EULAR)が推薦する線維筋痛症の対策法

ヨーロッパリウマチ連盟(EULAR)が専門誌『Annals of the Rheumatic Diseases』で報告した、線維筋痛症の対策に対する推奨です。出展はこちら。「反対する」「強く反対する」...
エッセー

肩こり・腰痛の鍼灸:3  外国人は肩がこらないって本当ですか

「肩こりは日本人だけだ」とか「英語で肩こりにあたる言葉はない」などという人がいます。確かに、欧米では「肩こり」が大きく喧伝されることは少ないようです。かつては日本人の食糧事情に、その後はストレスの高い...
身体へのヒント

モートン病は、改善できる可能性が高いと考えています

「モートン病」は、簡単にいうと、ハイヒールで一番体重がかかる部分(足の母趾・示趾の付け根の辺り)に激しい神経性の痛みを感じる病気とされています。整形外科で「モートン病」と診断されて、来院された患者さん...
身体へのヒント

後頭下筋群ってどこのこと? ここに鍼をすると何に効果があるの?

私も、勉強会でよく教えを乞う、東京大学医学部附属病院の粕谷大智先生が「ためしてガッテン!」に出演されました。放送で紹介のあった「首こり」に効果がある後頭下筋群とは、次の図のような筋肉群です。ここに対し...
身体へのヒント

外科手術を受ける前に、鍼灸を受けておくといいという研究結果があります

頚椎の手術後の痛みを「鍼灸で最小限に抑えられるか?」という、『World Chinese Medicine』に2014年に掲載されたFoshan Chinese Medicine Hospitalの研...
エッセー

中国ではコロナウイルスに罹患した患者の87%が鍼・漢方治療を利用

Posted by 鍼灸ニュース on Apr 3, 2020 7:00:00 AM中国鍼灸協会がコロナウイルス患者に対する鍼治療のガイドラインを制定世界で猛威を振るうコロナウイルス。欧米ではロックダ...
身体へのヒント

「これでは腰痛は治らない」五輪ドクターが整形外科医に喝!!

腰痛に対しての整形外科的アプローチの危険性について、ドクターが率直にお話しされています。アスリートたちが、腰痛を発生させる原因とされる腹横筋や多裂筋を鍛えていないとは思えないなど、我々鍼灸師とは若干結...
身体へのヒント

アトピー性皮膚炎の施術雑感

今日最後の患者さんの主訴はアトピー、12回目である。腹臥位で施術していたとき、その首筋がとてもきれいで、最初のころの荒れた肌を思うととても感慨深かった。カルテを見返すと6回目くらいでほぼステロイド剤を...
身体へのヒント

コロナウィルスの影響は、鬱(うつ)へとつながる

やってもらうと、悪かったことが、しみじみとわかるそうおっしゃる患者さんが多くいらっしゃいます。頑張っておられる方ほど、単なる『疲れ』を越えてはじめて、自身の不調に気が付かれる、ということが多いようです...
身体へのヒント

脳梗塞後の鍼施術10回で、死亡・機能障害等後遺症が少なく

鍼は痛みを和らげるなどの効果を期待され、さまざまな場面に応用されています。大きな効果を期待する試みとして、脳梗塞の治療に加えた研究があります。中国の新たな研究で、800人を超える対象者集団について鍼の...
エッセー

鍼灸は現代科学的研究の水準に達しているのか?

鍼灸について感心がある方は、ぜひご一読ください。明治大学科学コミュニケーション研究所が鍼灸は疑似科学なのか、について論じています。結論要旨:鍼灸において、その研究方法、社会への還元、法的制度は現代科学...
猫と鍼・灸
伊達公子さんの鍼のお話
ホーム
エッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪
© 2013-2026 はじめの鍼灸治療院 荻窪.
    • ホーム
    • 初めての方へ
    • よくある質問
    • スタッフ:院長 ブログ
    • 営業時間・料金・予約
    • アクセス・地図
  • はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • 予約メール
  • 予約電話