荻窪駅南口から徒歩3分 肩こり・腰痛・頭痛・しびれ・自律神経失調・生理不順に。※ ネコがいます。
はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • ホーム
    Home
  • 初めての方へ
    Guide
  • よくある質問
    FAQ
  • スタッフ:院長 ブログ
    Staff Blog
  • 営業時間・料金・予約
    Business Info
  • アクセス・地図
    Access

美容鍼灸と鍼灸の効能について

エッセー
2014.06.062019.09.13

卒業した学校の先生のブログです。
美容鍼灸、鍼灸一般の効能について、とてもわかりやすい説明です。よろしければどうぞ。

http://toyo-blog.teg.ac.jp/?eid=221
toyo-blog.teg.ac.jp
エッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪

おすすめの記事

身体へのヒント

「偽薬効果は学習効果?慢性的な腰痛が軽減」という記事

「DIAMOND男の健康」に載った記事です。ブラシーボ(偽薬効果)については、いろいろな意見や研究報告がありますが、私どもは「患者さんにとって、より有利となる治療を受けることを妨げない」「経済的に常識...
身体へのヒント

鍼は、うつ病など精神疾患にも効果があります。その1

まず東洋医学的解釈についてお話します。『気(き)』という概念がもっとも重要です。われわれの身体には生命活動を司るエネルギー(これを「気」といいます)が循環しています。この体内の気の流れを正しく(これを...
身体へのヒント

ストレスによる腰痛には「安静」よりも「思考の癖」を変えることが重要

腰痛の原因が整形外科的な支障によって発生するという学説は、もはや世界的に否定されています。脳が重要です。まして「安静」などもってのほか。ホームページに掲載された松平先生の記事は、最新の腰痛研究の紹介と...
身体へのヒント

痒み、アレルギー。誰にでもできること #1

花粉症などのアレルギーのシーズン真っ盛りです。痒みがあると、人はそこを掻きむしります。そうすると皮膚などの組織が破壊され、血が滲み、少し痒みが収まった気もします。東洋医学では「瀉血(しゃけつ)」という...
エッセー

勝ち組・負け組の判断者は、誰なのだろう

自分が、現在あるいは将来、勝ち組なのか、負け組なのか、と考えてしまうことが、苦しみの源泉である、という人がいる。それに気づかない人は、もっといる。世界の本質は、勝ち組・負け組みのような、単純な二分法で...
身体へのヒント

生きた人体のファシア(筋膜)の映像

われわれ鍼灸師も、筋膜リリースを常用するようになってきましたが、生きた人体のファシア(筋膜)を見ることなど到底かなわないことでした。この投稿された映像は、内視鏡で観察されたファシア(筋膜)の映像(英語...
エッセー

科学と、迷信や疑似科学を見分ける方法について

科学と、非科学や迷信・蒙昧との区別はとても難しいものです。知識の限界や、先入観、伝統や伝説などのために、判断が偏向している可能性があります。こういうときは、別人の意見に耳を傾けることが効果的です。『疑...
身体へのヒント

NHK『クローズアップ現代』腰痛2800万人時代 変わる“常識”

NHK『クローズアップ現代』での放送内容のHpです。ゲスト牛田享宏さん(愛知医科大学学際的痛みセンター教授)●患者の85%は特定できない腰痛の原因そうですね、いろいろ、もちろん椎間板ヘルニアで困られて...
エッセー

施術時の服について

施術に当たっては、ご用意した施術着にお着替えいただきます。予算もあって毎回クリーニングに出すことはできませんが、洗濯した新しいものをご用意しています。アイロンも、手アイロンです。すみませんヽ(´o`;
エッセー

東洋医学についての妄想 2023年秋 – 1

「気とは何か」を現代的に定義するなら (古典的な解釈で定義しないのなら) 巡っているという状態を起こしている一切の「もの」のこと、となるのではないだろうか。巡るという現象を起こしている、一切のものであ...
身体へのヒント

鍼灸はどうして効くのか -現代的解釈(西洋医学的解釈)#3

(「鍼灸はどうして効くのか -現代的解釈(西洋医学的解釈)#2」からの続き)前回解説したのは、鍼は交感神経に刺激を与えてることで対策を行う、というお話でしたが、今回は、鍼は脳内の分泌物 (オピオイド)...
エッセー

ジェンダー問題と中医学

最近ジェンダーについて思うところがあり、いろいろ考えることがある。例えば、中医医学である。単純すぎるといわれると思うが、中医学に、歴史上高名な女性の理論家、というのはいたのだろうか。治療家でもいいが。...
身体へのヒント

肩こり・腰痛の鍼灸:1   「痛みを取る」と「痛みが出ない身体にする」は違います

「痛みを取る」と「痛みが出ない身体にする」は違います。痛みがあるときは、痛みを取る対策しかできません。痛みがないときに、痛みが出ない身体にするよう対策ができます。鍼灸院にいらっしゃる患者さんは、「腰が...
身体へのヒント

米オレゴン州が、麻薬性の鎮静剤の代わりに鍼灸を認める

日本でも鎮痛効果が高いとされているオピオイド性鎮痛剤が使われていますが、患者さんの強い訴えに、本来なら末期がん患者に処方される量の薬が出されています。このような手段で鎮痛を行うと、痛みを伴う病気を改善...
エッセー

「性」と「死」と「何か」

大学を卒業し駆け出し編集者のだったころ担当した本に、先日亡くなった川島なお美の『シャワーのあとで 恋の終わり愛の始まり』があったと書いたけど、ほぼ同時に曽野綾子の『戒老禄』の改版も担当していた。この本...
疲労専門の国内初専門クリニックだそうです
山歩きと膝痛
ホーム
エッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪
© 2013-2026 はじめの鍼灸治療院 荻窪.
    • ホーム
    • 初めての方へ
    • よくある質問
    • スタッフ:院長 ブログ
    • 営業時間・料金・予約
    • アクセス・地図
  • はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • 予約メール
  • 予約電話