荻窪駅南口から徒歩3分 肩こり・腰痛・頭痛・しびれ・自律神経失調・生理不順に。※ ネコがいます。
はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • ホーム
    Home
  • 初めての方へ
    Guide
  • よくある質問
    FAQ
  • スタッフ:院長 ブログ
    Staff Blog
  • 営業時間・料金・予約
    Business Info
  • アクセス・地図
    Access

痛みを止める方法に認知療法というものがあります。

痛み
2016.06.292019.09.13

「痛みを止める」のは鎮痛剤と考えられるかもしれませんが、様々な方法に効果があることがわかってきました。

認知行動療法についての asami.com の記事です。

痛み身体へのヒントエッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪

おすすめの記事

エッセー

人間とは何かについて、考えてくれる人が少なくなった -1

生死に直接かかわる医療だけでなく、人生に関わることを考えるためには、人間とは何かといった主題で、ものを考えることが必要だと思う。それを「人生観」と呼んでみる。現代の専門家は、医師は医療の範囲で、僧侶は...
身体へのヒント

腰痛と骨盤のゆがみは関係ありません

長谷川淳史先生の記述を引用いたします。(原典はFaceBook)発症後1年以内の腰痛患者144名と健常者138名を対象に、骨盤の歪みを厳密に測定して腰痛との関連を調べた研究により、どのような臨床的意義...
身体へのヒント

痒み、アレルギー。誰にでもできること #1

花粉症などのアレルギーのシーズン真っ盛りです。痒みがあると、人はそこを掻きむしります。そうすると皮膚などの組織が破壊され、血が滲み、少し痒みが収まった気もします。東洋医学では「瀉血(しゃけつ)」という...
身体へのヒント

鍼灸はどうして効くのか -現代的解釈(西洋医学的解釈)#1

アメリカ国立衛生研究所CAM研究センターでは、特に鍼の有効性に対する研究が重要視されています。CAM研究センターからの研究費の援助により、全米の研究機関で鍼の有効性が検討されています。私たちの健康には...
身体へのヒント

向精神薬と、鍼灸の関係

私は服用している向精神薬と、鍼灸施術の関係について、興味を持っている。今日は、最近ラツーダを処方され始めた双極性障害の患者さんと、薬を服用した状態での、鍼灸の影響について話をする。この薬に変えたあと、...
身体へのヒント

鍼灸は、顔面神経麻痺の回復を早めるか

鍼灸治療は、顔面神経麻痺の回復を早めることができるのでしょうか。これまでの顔面神経麻痺の診療ガイドラインにあたる『顔面神経麻痺診療の手引き』(2011年 金原出版)では、「鍼灸」はC2で“推奨されない...
エッセー

「エビデンスに裏付けられた鍼の効果」製薬会社が鍼の効果について紹介しています

大和薬品という製薬会社のHpの記事からです。引用元はこちら。2005年8月のものですが、よくまとまっているのでご紹介します。※ 以下、要約の文責は辻本にあります。・エビデンスに裏付けられた鍼の効果「腰...
エッセー

疲労専門の国内初専門クリニックだそうです

大阪市中央区のビジネス街に、国内初の疲労専門クリニック「ナカトミファティーグケアクリニック」「疲労:国内初専門クリニック 数値化してケア 重症化防ぐ」「カウンセリング、しんきゅう駆使」とのことです。
痛み

インナーマッスルを緩める

神経はいろいろな筋肉を貫いたり、筋肉と筋肉の隙間を抜けたり、さまざまな走行をしています。体表面の筋肉なら、手技でも対処できるのですが、深部筋 (インナーマッスル) と呼ばれる、身体の中心部にある筋肉が...
身体へのヒント

脊柱管狭窄症の治療

(腰部) 脊柱管狭窄症は、おもに加齢性の変性脊椎すべり症、変形性腰椎症によって、脊椎管が狭くなり、そこを通る神経が絞扼されて症状が発生します。ひとつの神経根障害により下肢・臀部の疼痛を特徴とする神経根...
身体へのヒント

つわり--吐気がとまらない、地獄の日々からの解放

つわりは、妊娠5週目から6週目に始まり、6~9週目がピーク、12~16週目で自然快癒。これが標準的なパターンのようです。吐気・悪心、実際の嘔吐、匂いに対して過敏、食欲不振が主要症状。食事量が極端に不足...
エッセー

腰痛を抱えた方が、予防として、水泳をしても、大丈夫なのでしょうか

頻繁な「ぎっくり腰」に悩まれている患者さんが、「腰を鍛えるために」水泳を始められる、とおっしゃいます。水泳は、全身運動ですし、いろいろとメリットの多い運動ではあると思うのですが、「腰痛の予防」として考...
身体へのヒント

ばね指、指の付け根の痺れや、痛み

年配の美容師さんを拝見した。長い年月、人生と戦い続けていらっしゃるので、身体のあちこちに疲労の蓄積がみられる。なかでも、仕事柄、たいへん不自由で、たいへん不愉快を感じていらっしゃるのが、薬指と小指のば...
身体へのヒント

肩こり・腰痛の鍼灸:1   「痛みを取る」と「痛みが出ない身体にする」は違います

「痛みを取る」と「痛みが出ない身体にする」は違います。痛みがあるときは、痛みを取る対策しかできません。痛みがないときに、痛みが出ない身体にするよう対策ができます。鍼灸院にいらっしゃる患者さんは、「腰が...
エッセー

すばらしい医師だと思います

変わった先生ですが、漢方に関しては一流の方だと思います。私は、岩崎先生のアドバイスをいただいて、父の嚥下障害を回避することができました。提供される漢方薬も、すばらしいものだと思います。よろしければ、ご...
モートン病の患者、Tさんからメールをいただきました
オリンピックでも、吸角 (カッピング) をした選手が増えてきました
ホーム
痛み
はじめの鍼灸治療院 荻窪
© 2013-2026 はじめの鍼灸治療院 荻窪.
    • ホーム
    • 初めての方へ
    • よくある質問
    • スタッフ:院長 ブログ
    • 営業時間・料金・予約
    • アクセス・地図
  • はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • 予約メール
  • 予約電話