荻窪駅南口から徒歩3分 肩こり・腰痛・頭痛・しびれ・自律神経失調・生理不順に。※ ネコがいます。
はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • ホーム
    Home
  • 初めての方へ
    Guide
  • よくある質問
    FAQ
  • スタッフ:院長 ブログ
    Staff Blog
  • 営業時間・料金・予約
    Business Info
  • アクセス・地図
    Access

痛みを止める方法に認知療法というものがあります。

身体へのヒント
2016.06.292019.09.13

「痛みを止める」のは鎮痛剤と考えられるかもしれませんが、様々な方法に効果があることがわかってきました。

認知行動療法についての asami.com の記事です。

身体へのヒントエッセー痛み
はじめの鍼灸治療院 荻窪

おすすめの記事

身体へのヒント

素人の生兵法に、ご用心

2024年6月初頭。帰宅するとき外を歩いていると、肌寒くて「薄着しすぎたな」と後悔したのに、帰宅すると、室内はじめじめしていて、暑苦しくて、さっきは「薄着しすぎたな」と後悔した服を、剥ぎ取るように、脱...
エッセー

伊達公子さんの鍼のお話

瀬尾港二先生のコメントもFaceBookから転載させていただきます。痛いという点にだけ関心を持たないでくださいね。-------以下コメント文-------「鍼はいつも痛い」という誤解を受けそうです。...
痛み

泣くということと、痛みが去るということ

最近不眠が続く、生理が遅れているという、患者さんを拝見しました。ちょっとしたチャレンジがあって、それが最初はうまくいきそうだったのだけど、どうも期待ほどではなさそうだ、ということがわかりかけて、それに...
身体へのヒント

舞台恐怖症(ステージ・フライト)、運転恐怖症について

人前に立つと、汗が吹き出し、急に自信がなくなって、しどろもどろになってしまう。市街地では問題がないのに、高速道路を運転していると、突然動悸が始まる。こういった症状にお悩みの方が、いらっしゃいます。脳神...
身体へのヒント

『難病』の対策について:全身性のしびれ・痒み・ほてり

多岐に渡る症状を抱え、何種類もの専門病院・専門科にかかり、数多くの薬を服用しても、いぜん症状が寛解しない、いわゆる『難病』に苦しんでいらっしゃる方を拝見いたします。私どもは、西洋医療を否定するわけでは...
エッセー

「福島甲状腺がん50倍」論文に専門家が騒がぬわけ

相馬中央病院 内科診療科長 越智小枝先生の「福島甲状腺がん50倍」論文に専門家が騒がぬわけ・1 という記事です。原発事故とその後遺症の調査データについて、データの精度・解釈・推測についてクールに解説し...
身体へのヒント

腰痛の改善に「認知行動療法」が効果があるといわれています

この記事は、要点がよくまとまっていると思います。>以下記事から抜粋:文責辻本「腰痛の原因が特定できない約80%弱の患者さんは、ストレスによって痛みを引き起こされています」「そもそも痛みの程度は個人の主...
エッセー

勝ち組・負け組の判断者は、誰なのだろう

自分が、現在あるいは将来、勝ち組なのか、負け組なのか、と考えてしまうことが、苦しみの源泉である、という人がいる。それに気づかない人は、もっといる。世界の本質は、勝ち組・負け組みのような、単純な二分法で...
身体へのヒント

「偽薬効果は学習効果?慢性的な腰痛が軽減」という記事

「DIAMOND男の健康」に載った記事です。ブラシーボ(偽薬効果)については、いろいろな意見や研究報告がありますが、私どもは「患者さんにとって、より有利となる治療を受けることを妨げない」「経済的に常識...
身体へのヒント

NHK『ためしてガッテン!』に長谷川尚哉先生が出演。寝違い、難治性しびれを担当されました

大坂なおみ選手の全豪決勝進出で放送予定が変わり、東大病院の粕谷大智先生に続いて2週連続、鍼の話題となりました。長谷川尚哉先生は、大磯と本厚木で鍼灸院をやっていらっしゃる斯界の大ベテラン。北海道大学から...
エッセー

生きていることの違和感の正体について

昭和の映画を見ていると、喫煙シーンがやたらと出てくる。刑事たちが貧弱な証拠から犯人を推理するシーンというような緊迫した場面だけでなく、デパートガールが気晴らしに出かけたパーラーでおしゃべりに興じながら...
身体へのヒント

腰痛と整形外科疾患は、一般的に関連性がありません。

腰痛と、背骨や骨盤の異常との間には関連性がない、というデータです。たとえば、脊柱側彎症の方のうち腰痛持ちの方は30%いらっしゃいますが、いっぽうで健常者の方の45.5%も脊柱が側彎していらっしゃる、と...
身体へのヒント

腰痛に鍼は効くのか? –朝日新聞デジタル・アピタルの記事

大野智 大阪大学大学院准教授 大阪大学大学院医学系研究科統合医療学寄附講座 准教授/早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構 客員准教授 先生が、腰痛の鍼について記事を書いていらっしゃいます。以下記事の抜粋...
エッセー

鍼はどこを刺すの? 痛いところを刺さないの?

『臨床鍼灸学を拓く』西條一止・著によると、片いっぽうの合谷(ごうこく:ツボの名前)へ鍼を刺してサーモグラフィーをチェックすると、左右の手から同様に熱が放出されるという反応が起こります。鍼を刺したのは一...
エッセー

高橋尚子さんは高校時代から鍼灸を受けていたそうです。

「高校時代から鍼を受けていました。一番頻繁に鍼灸院に行っていたのは大学生の頃ですね。元アスリートの中国鍼の先生がやっている鍼灸院に、10日に1回ぐらいのペースで通いました。全身に50本以上鍼を打っても...
モートン病の患者、Tさんからメールをいただきました
オリンピックでも、吸角 (カッピング) をした選手が増えてきました
ホーム
身体へのヒント
はじめの鍼灸治療院 荻窪
© 2013-2026 はじめの鍼灸治療院 荻窪.
    • ホーム
    • 初めての方へ
    • よくある質問
    • スタッフ:院長 ブログ
    • 営業時間・料金・予約
    • アクセス・地図
  • はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • 予約メール
  • 予約電話