荻窪駅南口から徒歩3分 肩こり・腰痛・頭痛・しびれ・自律神経失調・生理不順に。※ ネコがいます。
はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • ホーム
    Home
  • 初めての方へ
    Guide
  • よくある質問
    FAQ
  • スタッフ:院長 ブログ
    Staff Blog
  • 営業時間・料金・予約
    Business Info
  • アクセス・地図
    Access

気軽な老化防止法は、頭と手を動かすこと。

エッセー
2014.11.032019.09.13

マージャンは愛好家は昔から「ボケ防止にいいんだよ」と言っていましたが、どうやら医学的にいいようです。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO79123750R31C14A0000000/?dg=1

エッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪

おすすめの記事

エッセー

概念に納得がいかないと、結果が失敗してしまう

今日患者さんと「最近では、数学ができないことを『数学学習障害』というんだそうです」「病気、なんですね。あと何年かしたら、薬が開発されて、それを飲むだけで数学ができるようになるのでしょうか」というような...
エッセー

東洋医学を無理強いしません

たいへん残念なことですが、西洋医学も東洋医学も、すべての患者さんの病症を取り除けるオールマイティではありえません。人体はたいへん微妙な構造物であり、ある人に有効な手段が、他の人にも有効であるとは限らな...
身体へのヒント

腰痛と整形外科疾患は、一般的に関連性がありません。

腰痛と、背骨や骨盤の異常との間には関連性がない、というデータです。たとえば、脊柱側彎症の方のうち腰痛持ちの方は30%いらっしゃいますが、いっぽうで健常者の方の45.5%も脊柱が側彎していらっしゃる、と...
身体へのヒント

脊椎管狭窄症の症状と、X線やCT画像との間には関連性がありません

皮肉なことに、高性能の画像診断の普及に伴って、1990年代から脊柱管狭窄症が増加しました。ところが、100名の脊柱管狭窄症患者(平均年齢59歳)の臨床症状と、その画像所見(単純X線撮影・脊髄造影・CT...
身体へのヒント

今日から使える本格薬膳レシピ

われわれ鍼灸師はもちろん、医師・薬剤師も勉強させていただいている、日本東方医学会。そのホームページに薬膳のレシピが紹介されています。こちら。--以下引用--中国伝統医学の理論に基づいた「薬膳」の知恵を...
エッセー

医療は人間が行うべきなのか、AIが行うべきなのか

表題の件を、粗々(あらあら)で考えてみた。医療は、治療者と患者の間に「人間的な影響」を排除することが難しい。大きな病院などは、人事上の問題もあって、例えば、患者が、担当医師と依存関係に陥ることを、でき...
冷え

寒い、暑いという感覚について

患者さんの身体をみていて、体熱が充分にあるのに、温覚に過敏で、室温を気にして、タオルを掛けるときの風にも冷気を感じる。施術の指が触れたときの皮膚刺激が強く、痛みではなく、くすぐったく感じる。こういう、...
身体へのヒント

関節リウマチに関する、最新の薬物治療に関するまとめ記事です

関節リウマチの治療に最も重要なのは、できるだけ早急に確定診断を出し、関節破壊が起こる前に治療を開始することです。近年、リウマチに画期的な効果をもたらす「生物学的製剤」(バイオ医薬品)が使用されるように...
身体へのヒント

鍼灸の目的は「気持ちよくする」ことではありません

鍼灸をすると気持ちよくなって寝てしまう、という患者さんがいらっしゃいます。特にお灸を受けると、他のものと比較しがたいほどの気持ちよさです。でも、私どもは単に「癒(いや)し」のために、気持ちよくしている...
エッセー

咀嚼にともなう脳血流増加の神経メカニズムを解明 東京都健康長寿医療センター

東京都健康長寿医療センター研究所の堀田晴美研究部長らの研究グループは、歩行するときに認知機能に重要な大脳のマイネルト神経という神経細胞が活性化されて、大脳皮質の血流量が増えることを示してきました。今回...
身体へのヒント

食事は、やっぱり大切なのだな

今日の患者さんのお話。100歳を越えたお母さまが、心不全で、あと1週間と、余命宣告される。で、それから頑張って毎日食事を作り、施設に通って、一緒に食べた。すると、だんだん量を食べれるようになり、先日は...
エッセー

「これでは腰痛は治らない」五輪ドクターが整形外科医に喝!!

腰痛に対しての整形外科的アプローチの危険性について、ドクターが率直にお話しされています。アスリートたちが、腰痛を発生させる原因とされる腹横筋や多裂筋を鍛えていないとは思えないなど、我々鍼灸師とは若干結...
身体へのヒント

モートン病は治らないのか?

モートン病は整形外科医によっては「不治の病」と言うらしい。「不治の病」などと軽率にいうものではないと思う。私は、何人かのモートン病の患者さんの鍼灸を行っている。今日通信の途絶えていた患者さんからSNS...
エッセー

けがしたフクロウ、鍼で飛べるまで回復 スペイン

「誤って工場の排気管に飛び込んでしまい背中にけがをした雄のコキンメフクロウが、神経系を刺激する鍼を受けるうちに跳び歩けるようになり、10週間が経過した今では飛ぶことも可能だそうだ。」→詳しくはこちらを...
エッセー

長野県安曇野市で出張施術をしています #1

安曇野市に出向いて、出張施術を行っています。家のご近所、丸山さんの畑の脇、テントの中でお話を。いつもこの畑で取れたての野菜を分けていただいたり、作物の育て方についていろいろお話を伺ったり。この1月、消...
東洋医学では、患部を直接触らないことが多いのですが、
暖かい鍼の話
ホーム
エッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪
© 2013-2026 はじめの鍼灸治療院 荻窪.
    • ホーム
    • 初めての方へ
    • よくある質問
    • スタッフ:院長 ブログ
    • 営業時間・料金・予約
    • アクセス・地図
  • はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • 予約メール
  • 予約電話