荻窪駅南口から徒歩3分 肩こり・腰痛・頭痛・しびれ・自律神経失調・生理不順に。※ ネコがいます。
はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • ホーム
    Home
  • 初めての方へ
    Guide
  • よくある質問
    FAQ
  • スタッフ:院長 ブログ
    Staff Blog
  • 営業時間・料金・予約
    Business Info
  • アクセス・地図
    Access

気軽な老化防止法は、頭と手を動かすこと。

エッセー
2014.11.032019.09.13

マージャンは愛好家は昔から「ボケ防止にいいんだよ」と言っていましたが、どうやら医学的にいいようです。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO79123750R31C14A0000000/?dg=1

エッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪

おすすめの記事

症例報告

肩甲骨の周りが、剥ぎ取ってしまいたいほど痛みます

左側、肩甲骨の内縁の辺りが激しく痛む、という方がいらっしゃいます。夜も痛み、鎮痛剤やモーラステープなどを使わないと眠れない。肩甲骨の内側は、肩回りや腰のように大きな筋肉がありません。これらが血行不良に...
身体へのヒント

コロナウィルスの影響は、鬱(うつ)へとつながる

やってもらうと、悪かったことが、しみじみとわかるそうおっしゃる患者さんが多くいらっしゃいます。頑張っておられる方ほど、単なる『疲れ』を越えてはじめて、自身の不調に気が付かれる、ということが多いようです...
エッセー

痒み、アレルギー。誰にでもできること #2

日本では「鍼師」「きゅう師」の資格者が「医療類似行為」として鍼灸を行いますが、中国はもちろん、欧米でも鍼灸は立派な「医療行為」であるので、「医師」資格者が鍼施術を行います。鍼の利用がもっとも進んでいる...
身体へのヒント

肩こり・腰痛の鍼灸:6  座り続けると肩こりになる

体内の不要な水分=湿が、肩こりを引き起こす原因の一つである、というお話をしました。「飲んだ水を、体の中を巡らせて、尿や汗として体外に排出する」という身体の働きは、東洋医学では、いわゆる五臓の「肺・脾・...
身体へのヒント

鍼灸はどうして効くのか -現代的解釈(西洋医学的解釈)#3

(「鍼灸はどうして効くのか -現代的解釈(西洋医学的解釈)#2」からの続き)前回解説したのは、鍼は交感神経に刺激を与えてることで対策を行う、というお話でしたが、今回は、鍼は脳内の分泌物 (オピオイド)...
エッセー

パルス (電気) がいつも有効とはかぎりありません

鍼灸院でよく見かけるパルス機器。「低周波治療器」といいます。一般的な鍼灸院では「鍼を数本刺して、15分くらいこの器械をかけて終わり」というのが1つのコースになっているようです。このパルス機器はどのよう...
エッセー

鍼はどこを刺すの? 痛いところを刺さないの?

『臨床鍼灸学を拓く』西條一止・著によると、片いっぽうの合谷(ごうこく:ツボの名前)へ鍼を刺してサーモグラフィーをチェックすると、左右の手から同様に熱が放出されるという反応が起こります。鍼を刺したのは一...
身体へのヒント

肩こり・腰痛の鍼灸:7  胃や腸が悪いと肩こりになる

身体のなかの水分の循環性を維持するためには、五臓の「肺・脾・腎」が重要なのですが、これらのうち「脾」は、消化器を正常に働かすためにも重要な役割を果たします。さらに「脾」は「胃」と協調して働き、両者は相...
エッセー

肩こり・腰痛の鍼灸:3  外国人は肩がこらないって本当ですか

「肩こりは日本人だけだ」とか「英語で肩こりにあたる言葉はない」などという人がいます。確かに、欧米では「肩こり」が大きく喧伝されることは少ないようです。かつては日本人の食糧事情に、その後はストレスの高い...
エッセー

年を取るとなぜ長時間の睡眠が取れなくなるのか

加齢と基礎代謝量と睡眠時間の相関性について興味深い指摘です。
身体へのヒント

鍼の「繊維筋痛症」の効果には、医学的エビデンスがあります

「繊維筋痛症」は、原因不明の全身疼痛を主症状とし、神経精神症状(不眠・うつなど)・自律神経障害(過敏性腸症候群・逆流性食道炎など)を呈する病気で、次のような特徴があります。・痛みは、筋肉・腱付着部・関...
身体へのヒント

こんなに変わるの!?網膜色素変性の患者さんの初診と鍼灸開始5ヶ月後の視野測定の結果に驚いた

私の先輩で、神奈川県藤沢市で鍼灸鍼灸院を開いている金本貴行先生のブログです。網膜色素変性という厄介な病気に対し、眼科医とタッグを組んで結果を出しています。ご参考になれば。出典はこちら。以下その前段部分...
身体へのヒント

鍼を刺すことで、筋膜内の筋肉の動きが滑らかになり、痛みが取れます

筋膜内の滑走性を高めることで痛みを取ることが注目されています。西洋医学的には、生理食塩水などを注入する方法が取られるようですが、鍼でも同じ効果が出せます。添付の映像では鍼の刺入によって、筋膜内の筋肉の...
身体へのヒント

鍼灸の海外での評価 #1

鍼灸が「疑似」医療行為であったり、慰安と認識されているのは、日本だけです。欧米、日本を除く東アジアでは、医療の一端と考えられています。どのように認識されているか、ご紹介します。Norfolk stud...
エッセー

高橋尚子さんは高校時代から鍼灸を受けていたそうです。

「高校時代から鍼を受けていました。一番頻繁に鍼灸院に行っていたのは大学生の頃ですね。元アスリートの中国鍼の先生がやっている鍼灸院に、10日に1回ぐらいのペースで通いました。全身に50本以上鍼を打っても...
東洋医学では、患部を直接触らないことが多いのですが、
暖かい鍼の話
ホーム
エッセー
はじめの鍼灸治療院 荻窪
© 2013-2026 はじめの鍼灸治療院 荻窪.
    • ホーム
    • 初めての方へ
    • よくある質問
    • スタッフ:院長 ブログ
    • 営業時間・料金・予約
    • アクセス・地図
  • はじめの鍼灸治療院 荻窪
  • 予約メール
  • 予約電話